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夢は座席で安楽死。

観る→考える→想う→書く。

【イベント】「Miracle Gift Parade」オープニングイベント

「Miracle Gift Parade」オープニングイベント

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@サンリオピューロランド
2015年12月3日

http://www.puroland.jp/


先日盛大なダイレクトマーケティングをしたサンリオピューロランド
11月29日に「OMOIYARI TO YOU」の千秋楽を迎えたかと思いきや、あっという間にはじまる12月5日からの新パレード「Miracle Gift Parade」の先行上映会にせっせこと参加。
私の写真はどうしようもない事に定評があるので、とりあえず文字でレポというか感想をだらだら~っと。
ちなみに綺麗な写真はTwitterの「#Puro25th」かコンフェティの速報レポにめちゃくちゃあるのであわせてどうぞ!
conpetti.com

長文を読むのがかったるい人は、控えめにいっても楽しかったので良かったら皆あそびにきてね!!!!

入場から点灯式イベントまで

「正直これは見えるのか」くらい奥まったところに通されて逆にレアだった。結果的にわりと普通に見えた。
スクリーン下に関係者というか報道をバーッといれてるのでそこを主体でセレモニーが開始。
「本日はゲストに増田さんと濱田さんが来ています」というアナウンスに対して、「えっ増田さん?」「ユタちゃん?」「なんで?」「MCなの?」とざわざわする周囲に微笑む。*1
増田セバスチャンさんと濱田めぐみさんが来ていたのだけれどモニター越しでしか見られず。はまめぐさん綺麗なドレス着ていたので肉眼で見たかった!残念!
他にも制作に関わったスタッフ陣が来ていて、岡知絵さんとかSHUNさんとかいらしてて私はとてもホーム感があった。むしろここがピューロなのが不思議だった。

点灯式イベントは回りが混乱したままざっくり点灯して終わったので進行管理って大事だなって思ったけど、この辺りピューロらしくて好きだなと思った。(もうハードルが凄い低くなってる。)
しかし新しいミラクルライトがとってもかわいくて綺麗!!!
1500円で販売されていて、ピューロのパレード中だと自動的にパレードにあわせて点滅したり色が変わったりする仕様。
けれど普通のカラチェンとしても使用が出来るので、ペンラOK現場には持っていきたいかも~すっごいかわいい!
アイドル現場で頑張ってる友達は買おう!!!という謎のマーケティングを始めた。

その後のダンスの振り付けも正面組だけだったのか、とりあえずエンタメ~フェアリー周辺民はモニターを見て一生懸命頑張って踊るおどる。この時のダンスの振り付けがかわいすぎて既にテンションが高くなるなる。
そのまま暫く待っててね~といわれてから5分10分待たされて、パレードがスタート。
なんというかはじまってから白目向いてたらあっという間に終わってしまった。

パレード本編について

感想を語る上での大体の流れ。がつがつにネタバレあるのでご注意。
内容については覚えてる範囲でぱらぱらとなので間違いもあるかも。

1行で話すと「いちごの王様にしたがってみんなで知恵の木でパーティしようと思っていたら闇の女王三姉妹がきてどうなっちゃうの~!?!?」というようなお話。
闇の女王とかおたくが大好きなワードですね!と事前から騒いでいた。
ダンサーは男子5人、女子21人の26人編成かな?
男女共にMC的な役割が1人ずつ、セグウェイ(!)に乗ってるのが1人ずつ、途中闇落ち衣装チェンジがあるのが3人ずつ、闇の女王が3人、残りの皆はそれぞれ色んなモチーフのKawaii衣装に身を包んでいた。

オープニング

キティさんの「いちごの王様」と「知恵の木」についての説明を含めてのアナウンスからスタート。
OMOIYARIの時のような照明効果での眺めのオープニングではなく、しょっぱなからダンサー陣がバンバン出てきてオープニング。
ダンサーたちのKawaiiポップな衣装がもうかわいすぎてひっくり返るかと思った。
この時点でセグウェイに乗ってる組を発見して思わず噴出した。私は好きなんだセグウェイが。

ピューロマーチ~キティダニ登場

「かわいい」「おもいやり」「なかよく」の3つのハートを届けにいちご王国からお友達が来てくれたよ~!!!
という案内と共に、皆大好きピューロマーチ!!!ポップなアレンジと共にKawaii衣装に身を包んだキャラクター達が登場。
衣装もフロートもとってもとってもかわいいし、ピューロマーチが長々といっぱいかかっていたのでとっても嬉しかった。
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吉田くん*2が何故かクロミちゃんと一緒のフロートに乗って登場し、彼はいよいよいちご王国のお友達になってしまったのだと思った。
キャラクター達が登場しきると、会場は暗転。ゴンドラにのってキティさん&ダニエルくんが上空から登場。神々しかった。

ライトを使ってキャラクター紹介

キティさんとダニエルくんによるアップテンポキャラクター紹介ソング。
「かわいいハートを持ってきたのは?」「おもいやりハートを持ってきたのは?」「なかよくハートを持ってきたのは?」という掛け声にあわせて、それぞれのキャラクター達が紹介されていく。
の、だが!!が!!!
この時にまさかの全キャラクターが一言ずつ喋る!!!!嬉しすぎる!!!!嬉しすぎて泣いた。

ミラクルライトを使って「私たちの真似をしてね」とライトを振ったり踊ったり、というコーナー。「皆も一緒に!」という掛け声を良く聞いたので、客席参加型力が強かった。
ダンサー組もきゃぴきゃぴ前に出てきてキャラクター達と一緒に踊っていて眼福だった。
身長が低い組のキャラは私の位置からは写真が撮れなかったのでまた改めて撮れたらいいな~。
苺の衣装を着てメガネをかけている闇落ち組が多分この辺りで知恵の木にはけていた。

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はけていく闇落ち組男子2人。どうしたらこんな酷い写真が撮れるんだ、不思議だ。

Kawaiiフェスティバル

「何かの気配が?」と心配するキティさんをよそに「そんな事よりパーティだよ!」と不穏な気配をなかったことにするダニエルさん。
まさかここでのこの発言がこのあとあんな事になろうとはダニエルさんは知りもしなかったのだ……。
というわけで先ほど振り付けを練習した「Kawaiiフェスティバル」がスタート!!!

ハローキティ!ダニエル!」\かわいい!かわいい!/
マイメロディ!キキララ!」\かわいい!かわいい!/
というように、キャラの名前の後にかわいいコールタイムがあてられる。自分が大好きなキャラクターに好きなだけかわいい!と叫んでよいのだ。サイコーすぎる。

歌詞ももう「Kawaii」での殴りかかりというか、いちごとかりぼんとかかわいいとかそういう単語がいっぱいいっぱいでたまらないのに、どうみてもMIKIKO振り付けが入っていて死ぬかと思った。
丁度その時橋本くん*3が目の前だったのでガラケーより酷い画質のお写真。
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MIKIKO振り付けをご存知の方は解ると思うのだけれど、よくPerfumeとかがやっている足裁きをピューロのキャラたちやダンサーたちがやっていて卒倒するかと思った。

サビの部分は振り付け講座であった振り付けを一緒に踊る感じ。
アップテンポなのとミラクルライトを使用しての振り付けなので、ちょっと高度かな?と感じたのだけれど、普段ペンラ持込現場にいる人ならすぐ覚えられると思う。
何よりライトを持って踊ってよい、というのがとっても嬉しい!
勿論ここはピューロなので節度を持ってペンラを振りたいけれど、スティック上のものをもってきゃいきゃい出来るのがとっても嬉しい!
今日は全員にライト貸し出しになっていたので来た人皆がライトを振っていたらとっても綺麗だった。
ここは以前の振り付けアリ楽曲と一緒で、キャラクターやダンサーと交流できるポイントなのかな?みんなニコニコ笑顔でキレキレダンスを踊っていて見ていて幸せ!!
おいわいしましょ!Kawaiiフェスティバル!!

女王の登場

楽曲が終わった所で鳴り響く雷鳴、キャラクター達の叫び声、ざわつく客席、ここでまさかの完全暗転。(自動販売機は付いていた。)
「昼間が嫌い、光が嫌い、笑顔が嫌い」と唱えながら、闇の女王三姉妹が登場。(声はゲスト声優の濱田めぐみさん、水樹奈々さん、はいだしょうこさんで本体は女子ダンサー3名)
突然の水樹奈々楽曲の世界観と、あまりにも上手すぎる3人の美声にびっくりする私。
ここだけ突然ピューロでなくなった感はすごかった。

女王たちは知恵の木の光を消して、3つの大事な心(スリーハート)を奪おうとする。
ここでまさかのハイパーアクロバット殺陣タイムがスタート。
先ほどはけていった闇落ち6名が悪役として衣装替えをして男女ペア×3になり、アクロ担当の雑技組を引きつれて女王の下でキャラクターや他のダンサーと共に戦う。
ここのやり取りがとってもかわいかった、私が見えるところだとたあ坊が相原さんを叩いていた。
「そんなことさせない!!」「やめて!!!」と叫ぶ橋本くんと美和さんがとても戦隊みがありサイコーだった。

知恵の木の光が消えて本気で真っ暗になるピューロランドに響く3人の女王の高笑い。
ダニエルくんの「闇の女王を倒すんだ!」という掛け声で臨戦態勢に入るキャラクター達、しかしそこでキティさんから「待って!」と静止する声が……。

フィナーレ

「いちごの王様が教えてくれたやさしさと思いやりの心があれば、誰とでも仲良く助け合っていけるんだよって言っていた。闇の女王とも仲良くなれるって私は信じたい。」
そう言いながら歌って諭すキティさん。かなりの勢いで泣いた。いい話だ。
「皆の力を貸して欲しい」とペンライトを振るようにお願いするキティさんはじめキャラとダンサーたち。
せーので降り始めると、それまで消灯していたミラクルライトが自動的に光り始める。(すごかった)
きらきら光るピューロビレッジの中ですっかり浄化されていった女王達は「私たちも光を取り戻せるのか」「信じることを失っていたけれど、もう一度微笑む事ができたら……」と清らかな心を取り戻して歌いだす。

光に包まれて、女王と闇落ち組の洋服が黒から白のキラキラへと変化していく。(バッ!という早替えだった。)
「信じたから3つのハートが取り戻せたよ、ありがとう」と歌う女王たち。あまりにも歌が良すぎて聞きほれてしまった。
知恵の木に綺麗な虹がかかり、ウルトラハッピーエンドに向かって「フェスティバルの続きをはじめよう!」と最後のキラキラタイム。
女王たちも、闇落ちしていた組も、きらきら組も、キャラクターたちも皆みんな手を取り合ってにこにこと踊りだし、もうこの辺りは私の目頭が熱くなりすぎてよく解らなくなっていた。
知恵の木の魔法、「かわいい」「おもいやり」「なかよく」の3つのハートを忘れないでね、という掛け声でフィナーレ。
で、PARTYはどこにいった?*4

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ダンサーは3人1組で闇落ちした組or女王を真ん中に、両サイドにキラキラ組の3人1組できゃっきゃとやり取りをしていてここがとても世界平和を感じてかわいかった。
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ダンサーからのお手振りがあったりはしたものの、闇落ち組は女王のスカートをガラガラ押しながら帰っていったり、セグウェイ組はセグウェイに乗って帰っていったりしていたので今までのハケとは大分異なっているのかな??

フォトセッションがあったためにキャラクターのフロートは空のまま出発。後日改めてちゃんとしたハケ際を確認できたら~。
知恵の木ってあんな風に登れるんだね、すごい。(知恵の木に闇落ち組が登る演出がある)


個人的な感想ぱらぱら

わりともう個人的な話しかしないけど思った事は書き残しておきたいのでぺろり。

長くやっていた既存のものが終わって、新しいものが始まるとまあ間違いなく賛否はわかれる。
「ピューロっぽさ」に対して大きな声で何かを言える立場ではないのだけれど、まあ色味が違うといえば違うのかもなあという。
なんか物凄いお金かかってるな~と感じたし、結構長い間これをやるつもりなんだろうなというのは感じ取れたし、ピューロとかサンリオのよい意味でのチープっぽい感じというか手作り感とは真逆、という印象を持ってる人が多いというのはわかる。
それからピューロといえばパステル系の印象が強かったので、増田セバスチャンの色使いで見ていたら確かにちょっと不思議だったけど私はこれも大好きなのでOK。
特に今回は今までピューロに関わってこなかった組が大分力を入れていて、色合いも中身もがさっと変わったのかな~と思ったのだけれど、私はとってもかわいい!と思ったし、大好きだ!と思ったのでとりあえずそんな所を主軸に色々と。


全体的なイメージとしては、物凄く「ミュージカル観劇」に近かった。
それこそARIGATOとOMOIYARIはダンサーに特化していうと、物凄く物理的にも心持ち的にも距離が近い、ある種アイドル現場のように感じていた。
ダンサーたちがそのままダンサー本人としてそこで踊っていて、私たちも人として交流するというか。上手く説明が出来ない感じだったのだけれど。
今回はもうダンサー達が「役」に徹してる様に私には見えたというか、最前列の前にピーっと引いてあるテープが、明確に「舞台と客席」を分ける一本の線で、そこに見えない壁があるように感じた。
こことそこでは明確に「世界線が違う」というのが肌で感じ取れたというか。

人間主体の構成になったという感想は結構多くの方が書いていて、私も確かにな~とは感じたのだけれど、でもそこに「ナカノヒト」という意味でのダンサーを感じなかったというか、「キャラクターも出演してるミュージカル」を見ているイメージというか?
なんだろう、まだちょっと上手く説明が出来ないのだけれど。確かに人間主体なんだけど、ダンサー主体ではないみたいな、なんかそういうイメージというか。
人間も一緒に作品を作り上げてるのだけれど、「それが誰なのか」という所にあんまりひっぱられなかったというか、意識的に「誰か個人」ではなくて「その役」という立ち位置で人間が出てるというか。
今回は「役」で出てきてお芝居を演じている式になってる印象があったので余計にかもしれない。
これから「同じ人が別の役をやっている」とか「別の人が同じ役をやっている」とかいうのがいっぱい観られるのだな~と思ったら嬉しい。


後は今まではどこに座っててもいろんなダンサーさんが代わる代わる見られていたのだけれど、今回は同じ人(というか半分くらい?)のメンツをよくみて、残りはあまり見られない!みたいな感じに変わったのかな。
とても良く見る子もいれば、最後の最後で「いたのか!」という子もちらほらいてびっくりした。
でもその後なんとなく「3人の女王を主軸に3つ正面がある舞台」なのかな~という所に行き着いた。
知恵の木を中心に、メインストーリーが追えるのがスクリーン前だとして、でもそれ以外の場所でも「今何が起きてるか」というのを「どこから見ても解るように」してるのかも?というか。
だから逆にダンサー達も3分割されてて、固定でここ!となってるのは面白いなと思ったし、なんか「ダンサー」という表記をするのもちょっと申し訳ないな~という。
まさにこれがピューロの「DE」って奴だよね、と思った。皆とっても役者だった。


私は日ごろ舞台をアホほど観る人なので、コロシアム型だとか円形型の舞台にも慣れてる。(とはいえピューロは「反対側が見えない」のがちょっとネックなんだけど。)
だから「3つ正面がある舞台」を観に来てる、と言う感覚で望めば別にそこに対して違和感は感じなかったし、逆に同じメンバーでやってても3つの顔があるんだ!と思ったらとてもお得感が増した。
1つの編成で3つの視点から楽しめて、更にはその編成も複数パターンある。更にはそれも毎回同じことはやらない。ので無限に楽しめるではないか!と思った。夢も希望もありすぎる。

あとは「初めて来た人」が「どこで観ても楽しめる」というのは大事なのかもなと。
ピューロで地蔵をしていると、結構親子連れに「どこが何の列ですか?」とか「どこの列に並ぶと観やすいですか?」とか聞かれるのだけれど、一概になんともこたえ辛い質問だし、確かにピューロの列は結構解りづらい仕様になってる。
通ってる人が多いとついつい忘れがちなのだけれど、やっぱり「そこのローカルルールがわからない人」がふらっと立ち止まってパレードを観た時に「よくわかんなかった」と思う角度があるのは勿体無いし、どこからみても一応3人の女王の誰かしらは見えるから「何が起きてるか」は把握できるつくりなのかな?という。


客席交流タイムでキャッキャできる時間も勿論あるし、その時に確かにお目当てのキャラやダンサーが全然回ってこなかったり、そこにいると同じ子達ばかりしか出会えないのはちょっと寂しい、というのはわかる。
私も折角来たならキャラもその日いる人達も皆みたい!というのはあるし。
でもそしたら今度は違う角度に座ってみればいいのかな?みたいな楽しみはあって、きっとこれから長い間このパレードをやると考えた時に、長く色んな楽しみ方が出来るようにしてくれたのかな~とポジティブに考える事にした。
というより今日とくにネガティブな印象を受けてないので単にポジティブが続いてるだけなんだけど。


後は何より知恵の木もつかって全部全部でやるミュージカル!という感じで、見応えもたくさんで、後ろから観ても上から観ても新しい発見があったりして「また観たい」「何度でも観たい」と思わせてくれた。
それくらい本当に楽しかったし、かわいいものがたっぷりつまっていて、そこにライトを振ったり「かわいいー!」とたくさん叫んでいいというのはたまらないな~。
やっぱり折角目の前で素敵なパフォーマンスをしてくれてるなら一緒に楽しみたい!とか色んな風に楽しみたい!という欲深いおたくなのもあるし、組み合わせもいろいろあって、見る場所によって全然ちがうものになるだろうからゆっくり時間をかけて楽しめていければな~と!思っている!!!


かわいいものが好きな人、舞台が好きな人、ミュージカルが好きな人、キャラクターが好きな人、いろんないろんな人に観て欲しいな~と思った新しいパレードは今の所多分ずっとずっとやる気だと思うので興味がある方は何かのついででも良いので一度観に来てもらえたら嬉しいな~。
1ヶ月くらいしたら色々落ち着くのではないのかな?どうなんだろ?
私は色んなものを観たいから、無理のない範囲で暫くは色んな場所から観てみようと思う!
はじまる前は「好きになれなかったらどうしよう…」といつも恒例の心配をしていたけれど、とっても楽しくてKawaiiパレードが観られて、これからまた大好きで幸せな思い出がいっぱい出来るのかな~と思ったら嬉しい。

とにかくもうわくわく!Kawaii!!!だいすき!!!

 

*1:田豊さんという飛び道具みたいな人類がいる為周囲が誤解した。本日はいらっしゃらなかった。

*2:吉田龍馬くんというお顔がとっても綺麗な人類。クロミちゃんと仲良し。

*3:橋本秀作くんというピューロに住んでいる妖精型の人類。

*4:今回のフロートのテーマがKAWAII、OMOIYARI、NAKAYOKU、PARTYの4つだった。PARTYはどこへ。